訪問看護の志望動機の書き方3ステップ|履歴書・面接で使える例文を解説

公開日:2023/12/25 更新日:2026/10/13
訪問看護の志望動機の書き方3ステップ|履歴書・面接で使える例文を解説

「訪問看護に転職したいけれど、志望動機には何を書くの?」「病院での経験をどうアピールすれば良いか分からない?」と悩んでいる看護師もいるでしょう。

日本看護協会の2025年看護職員実態調査では、回答者の48.2%が「転職経験なし」と回答しています。転職に慣れていない方にとって、履歴書の志望動機を考えるのは難しいものです。

この記事では、訪問看護を志望したきっかけやこれまでの看護経験を整理し、志望動機にまとめるポイントを解説します。未経験やブランク、子育て中など状況別の例文に加え、履歴書・面接での伝え方も紹介するため、自分の経験に合った志望動機を作る際に役立ちます。

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訪問看護の志望動機で伝えるべきこと

訪問看護の志望動機では、訪問看護に興味があると伝えるだけでなく、なぜ訪問看護を選んだのか、これまでの経験をどう活かせるのか、応募先でどのように貢献したいのかを伝えることが大切です。

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なぜ訪問看護を選んだのか

訪問看護を志望したきっかけや、病院や施設ではなく訪問看護で働きたい理由を伝えます。

「利用者さまの生活に寄り添いたい」「地域医療に携わりたい」「利用者さまと長期的に関わりたい」など、訪問看護に興味を持った理由を、自身の経験と結びつけて説明すると良いでしょう。

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これまでの看護経験をどう活かすか

これまで勤務した診療科や病棟、担当した患者さま、身につけた看護技術、患者さま・ご家族との関わり方などを振り返り、訪問看護で活かせる経験を具体的に伝えます。

たとえば、以下の経験が挙げられます。

  • 急性期病院での勤務経験:患者さまの状態変化を早期に捉える観察力
  • 糖尿病患者さまへの指導経験:服薬や食事、血糖管理などの継続的な支援
  • 褥瘡ケアの経験:創部の観察や処置、悪化を防ぐためのケア

何を経験したかだけでなく、「その経験を訪問看護でどのように活かせるか」まで書くことがポイントです。

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応募先の訪問看護ステーションでどう貢献したいか

応募先の訪問看護ステーションが力を入れているサービスや利用者さまの特徴を確認し、自分の経験をどのように活かして貢献したいのかを具体的に伝えます。

たとえば、認知症の利用者さまへの訪問が多い事業所であれば、認知症ケアの経験を取り上げ、「これまでの経験を活かして、利用者さまの生活背景やご家族の思いにも配慮した支援をしたい」と伝えられます。

また、退院直後の利用者さまへの支援に力を入れている場合は、「退院支援の経験を活かして、退院後の生活に不安を抱える利用者さまやご家族が安心して在宅生活を始められるよう支援したい」などと書けます。

このように、「自分の経験」「応募先の特徴」「入職後に実践したい看護」を書くと、応募先に合わせた志望理由を具体的に伝えやすくなります。

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訪問看護の志望動機の作り方3ステップ

志望動機を考えるときは、「訪問看護を選んだ理由」「これまでの経験・強み」「応募先で実現したい看護」の順に整理すると、内容を組み立てやすくなります。

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1.訪問看護に興味を持ったきっかけを整理する

まずは、なぜ訪問看護で働きたいと思ったのかを振り返ります。

現在の職場で感じていることや、患者さまとの関わりの中で感じたこと、退院後の生活に関心を持った経験など、訪問看護を目指すきっかけを整理しましょう。

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2.これまでの経験や強みを整理する

これまでの勤務経験から、訪問看護で活かせる知識や技術、経験を整理します。

とくに、応募先が力を入れている分野と自分の経験が重なる部分があれば、具体的に伝えると良いでしょう。自分の強みや経験をまとめるコツは下記の記事も参考になります。

関連記事:看護師の自己PRの書き方5ステップ!転職先別や新卒向けの例文つき

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3.応募先で実現したい看護につなげる

訪問看護を志望した理由とこれまでの経験を、応募先で実現したい看護につなげます。

「これまで〇〇の経験を積んできたため、その経験を活かして、貴ステーションの〇〇に貢献したい」のように整理すると、「なぜ訪問看護なのか」「なぜこの事業所なのか」「何ができるのか」が一貫した志望動機になります。

下記のツールを活用すると、訪問看護の転職に向けて、履歴書をスムーズに作成できるためおすすめです。

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訪問看護の志望動機を履歴書・面接で伝える方法

志望動機は、履歴書に書いた内容と面接で話す内容に一貫性を持たせることが大切です。履歴書では限られたスペースで志望理由をまとめ、面接ではその内容を自分の経験や考えとともに伝えましょう。

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履歴書に書くときの注意点

履歴書の志望動機を書くときは、訪問看護を志望する理由だけでなく、これまでの経験や応募先で実現したい看護まで盛り込むことがポイントです。

また、応募先ごとに志望動機を使い回すのではなく、訪問看護ステーションの特徴や力を入れているサービスなどを確認したうえで、自分の経験や強みと結び付けて書きます。誤字脱字や記載内容の間違いがないか、提出前に確認することも大切です。

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面接で伝えるときのコツ

訪問看護の志望動機について、面接で伝えるときのコツは以下のとおりです。

  • 結論から伝える:「なぜ訪問看護を志望したのか」を最初に伝え、その後に具体的な経験や理由を説明すると、面接担当者に内容が伝わりやすくなる
  • 具体的な経験を交えて話す:思いだけでなく、これまでの看護経験や患者さまとの関わりなど、志望動機につながった具体的な経験を交える
  • 応募先で実現したい看護を伝える:これまでの経験を活かして応募先でどのような看護を実践したいのかを伝える

3つのコツを意識すると、訪問看護を志望した理由やこれまでの経験、入職後に実現したい看護を一貫して伝えやすくなります。

関連記事:看護師の履歴書の書き方とマナーとは?|ケース別の10選の例文を紹介

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訪問看護の志望動機の具体的な例5選

ここでは、訪問看護への転職で使える志望動機の例文を5つ紹介します。ただし、例文をそのまま使うのではなく、自分の経験や応募先の特徴に合わせて書き換えましょう。

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病院から訪問看護へ転職する場合の例文

これまで急性期病院で5年間勤務し、呼吸器疾患の患者さまを担当してきました。入院中の治療や看護だけでなく、退院後も患者さまが安心して療養生活を送れるよう支援したいという思いから、訪問看護を志望しました。これまで培ったフィジカルアセスメントや急変時の対応経験を活かし、ご自宅での生活環境やご家族の状況も踏まえながら、一人ひとりに合わせた看護を実践したいと考えています。

病院での具体的な経験と、訪問看護を志望した理由を結びつけています。訪問看護で活かせる看護スキルまで伝えると、経験をアピールしやすくなります。

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訪問看護が未経験の場合の例文

病棟看護師として勤務するなかで、退院後の患者さまがどのような生活を送っているのかを考える機会が増え、在宅療養を支える看護に携わりたいと考えるようになりました。訪問看護は未経験ですが、これまで患者さまやご家族の話を丁寧に聞くことを大切にしてきました。入職後は必要な知識や技術を積極的に学び、利用者さまが住み慣れたご自宅で安心して療養を続けられるよう支援したいと考えています。

未経験であることだけを強調せず、これまでの経験や強み、入職後に学びたいことまで伝える構成です。

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ブランクから訪問看護へ復職する場合の例文

出産・育児を機に看護師の仕事を離れていましたが、子育てが一段落し、再び看護師として働きたいと考えています。復職するにあたり、これまでの看護経験を活かしながら、利用者さまの生活に継続して関われる訪問看護に魅力を感じ、志望しました。入職後はこれまでの経験を振り返りながら必要な知識や技術を学び、利用者さまやご家族が安心して在宅療養を続けられるよう支援したいと考えています。

ブランクの理由と復職を考えたきっかけを明確にしたうえで、訪問看護を選んだ理由や、復職後に取り組みたい看護につなげています。

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子育て中に訪問看護へ転職する場合の例文

現在も子育てをしながら病棟看護師として勤務していますが、今後は家庭との時間も大切にしながら、看護師として長く働きたいと考えています。訪問看護は、利用者さまの生活に継続して関わり、一人ひとりの状況に合わせた看護を実践できる点に魅力を感じ、志望しました。これまでの病棟経験を活かしながら、利用者さまやご家族の思いを大切にし、安心して在宅療養を続けられるよう支援したいと考えています。

子育てとの両立を希望する理由だけでなく、訪問看護を選んだ理由とこれまでの経験も盛り込むことで、志望動機としてまとめています。子育て中の看護師の履歴書の書き方は下記の記事も参考になります。

関連記事:子育て中の看護師注目!履歴書の志望動機の書き方を紹介【例文付き】

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施設内訪問看護へ転職する場合の例文

これまで病棟看護師として勤務し、患者さまの状態に応じた看護やご家族への支援に携わってきました。今後は、医療だけでなく生活面にも目を向けた看護を実践したいと考え、施設内訪問看護を志望しました。施設で生活する利用者さまを継続して支援しながら、これまで培った観察力や看護技術を活かしたいと考えています。また、多職種と連携し、利用者さまが安心して施設での生活を続けられるよう支援したいと考えています。

施設内訪問看護ならではの「施設で生活する利用者さまへの継続的な支援」に触れ、一般的な訪問看護との違いが伝わる内容にしています。

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訪問看護の志望動機で避けたいNG例

訪問看護の志望動機を書くときは、訪問看護を志望する理由やこれまでの経験、応募先で実現したい看護を具体的に伝えることが大切です。ここでは、志望動機が伝わりにくくなりやすい例を紹介します。

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待遇や働きやすさだけを理由にする

NG例:

「夜勤がなく、子育てと両立しやすいと思ったため志望しました」

改善例:

「夜勤のない働き方に加え、これまでの病棟経験を活かして利用者さまの在宅療養を支えたいと考え、志望しました」

「夜勤がないから」「土日休みだから」など、待遇や働きやすさだけを志望理由にするのは避けましょう。働き方を重視することは問題ありませんが、「なぜ訪問看護で働きたいのか」が伝わりにくくなります。これまでの経験や訪問看護で実践したいケアにも触れましょう。

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「地域医療に貢献したい」だけで終わる

NG例:

「地域医療に貢献したいと考え、訪問看護を志望しました」

改善例:

「退院後の患者さまを支援した経験から、住み慣れた地域で療養を続ける方を支えたいと考え、訪問看護を志望しました」

地域医療に貢献したいという思いだけでは、訪問看護を志望したきっかけや、自分がどのように貢献したいのかが伝わりにくくなります。「退院後の患者さまを支援した経験から、在宅療養を支えたいと考えた」と、具体的な経験やきっかけを加えましょう。

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「学びたい」だけで終わる

NG例:

「訪問看護について学び、スキルアップしたいと考えています」

改善例:

「病棟で培った観察力を活かしながら、在宅療養に必要なアセスメント力を身につけ、利用者さまの生活に合わせた看護を実践したいと考えています」

「訪問看護について学びたい」「在宅看護の知識を身につけたい」といった、自分が得たいものだけを志望動機にするのは避けましょう。これまでの経験を活かして何ができるのか、入職後にどのような看護を実践したいのかまで伝えることが大切です。

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どの訪問看護ステーションにも当てはまる内容にする

NG例:

「利用者さま一人ひとりに寄り添った看護をしたいと考えています」

改善例:

「貴ステーションが力を入れている認知症ケアに、これまでの認知症患者さまへの看護経験を活かして貢献したいと考えています」

「利用者さまに寄り添いたい」「一人ひとりに合わせた看護をしたい」といった内容だけでは、応募先を選んだ理由が伝わりません。応募先の特徴や力を入れているサービスなどを確認し、自分の経験や強みと結びつけましょう。

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訪問看護の志望動機や自己PRを履歴書に書く上での注意点

最後に訪問看護の志望動機や自己PRを履歴書に書く上での注意点を解説します。これから志望動機や自己PRを書こうとしている方は、ぜひ参考にしてください。

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ネットからコピーした内容やウソの内容は書かない

ネットで見つけた例文をそのままコピーしたり、自分が経験していないことを記載したりするのは避けましょう。

たとえば、実際には経験していないにもかかわらず「地域に根ざした看護を実践したい」「多職種連携を大切にしてきた」などと書くと、面接で経験を聞かれた際に答えられない可能性があります。

また、応募先の訪問看護ステーションについて十分に調べず、どのステーションにも当てはまる内容を書くと、「ほかの訪問看護ステーションでもよいのでは?」と思われることもあります。

例文はあくまで参考にして、これまでの経験や仕事で大切にしてきたこと、応募先で実現したい看護に置き換えて書くことが大切です。自分の経験や考えに基づいた内容にすることで、履歴書の段階から誠実さや応募先への理解を伝えやすくなります。

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誤字脱字がないように確認する

履歴書を提出する前に何度も読み直して、誤字脱字に注意して履歴書を作成しましょう。

実際に訪問看護の現場でも、他職種相手に書類を作成し送付することもあるため、誤字脱字があると適当な仕事をする人なのかと思われてしまいます。

せっかく内容がしっかり記載されていても、誤字脱字があるだけでマイナスポイントとなってしまうため、書いた後も何度も確認すると良いでしょう。また、履歴書の書き方については厚生労働省の「履歴書の作り方」も参考にできます。

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訪問看護の志望動機に関するよくある質問

訪問看護の志望動機を書く際は、「未経験の場合は何をアピールすればよい?」「精神科訪問看護では何を書けばよい?」など、書き方に迷うこともあるでしょう。ここでは、訪問看護の志望動機に関するよくある疑問を取り上げ、書くときのポイントや具体例を紹介します。

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Q1.訪問看護未経験でも志望動機を書けますか?

はい。訪問看護未経験でも、これまでの看護経験を活かして志望動機を書けます。

たとえば、病棟での退院支援や患者さま・ご家族への指導、状態観察など訪問看護でも活かせる経験を具体的に伝えましょう。そのうえで、なぜ訪問看護を選んだのか、入職後にどのような看護を実践したいのかをつなげることがポイントです。

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Q2.精神科訪問看護に転職する際の志望動機を書くコツはありますか?

精神科訪問看護への志望動機では、精神科領域に興味を持ったきっかけや、これまでの精神科看護の経験を詳しく伝えることがポイントです。

精神科が未経験の場合は、患者さまとのコミュニケーションや他職種との連携など、これまでの経験で活かせる強みを伝えましょう。さらに、利用者さまの生活を継続的に支援したいといった訪問看護で実践したい看護につなげると、志望理由が伝わりやすくなります。

関連記事:精神科看護師の志望動機の書き方と例文|採用担当者に伝わる3つのポイントを解説

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Q3.訪問看護の志望動機の例文をそのまま使っても問題ないですか?

例文をそのまま使うのではなく、自分の経験や応募先に合わせて書き換えましょう。

志望動機の例文は、文章の構成や伝え方を参考にするために活用できます。「訪問看護を志望したきっかけ」「これまでの経験」「応募先で実践したい看護」を自分の経験に置き換えることで、自分らしい志望動機にまとめられます。

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訪問看護に転職する志望動機は具体的に考えるのが大切!自分のやりたい看護を振り返ってみよう

例文はあくまで参考です。訪問看護への転職を成功させるためには、これまでの経験や看護観を振り返り、「なぜ訪問看護を選んだのか」「入職後にどのような看護を実践したいのか」を自分の言葉で整理することが大切です。

「自分の経験をどう志望動機につなげればいいかわからない」という方は、履歴書・職務経歴書の作成をサポートするツールを活用する方法もあります。

ナスキャリ(NsPace Career)の履歴書・職務経歴書作成ツールでは、質問に答えながら、自分の経験や強みを整理できます。訪問看護への転職に向けて、志望動機を考える際にも活用してみてください。

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<参考サイト・文献>

①応募書類の作り方|厚生労働省

2025年 看護職員実態調査 報告書|公益社団法人日本看護協会

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記事投稿者プロフィール画像 ナスキャリナビ編集部

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