精神科認定看護師とは?資格取得までの5ステップと合格率や費用を解説

公開日:2026/03/13 更新日:2026/03/13
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「精神科認定看護師とはどんな資格?」「費用や合格率はどのくらい?」

精神科領域で専門性を高めたいと考えたとき、どんな資格やキャリアを思い浮かべるでしょうか。

多くの看護師が気になるのが精神科認定看護師です。しかし、どのくらい費用が発生するか、働きながら取得できるのかなど、情報が整理されておらず不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、精神科認定看護師の資格概要や取得までのステップ、メリット・デメリットなどを解説します。「自分は本当に目指すべきなのか?」と迷っている方が、後悔のない選択をできるように、現実的な視点も含めてわかりやすくお伝えします。

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精神科認定看護師の概要

精神科認定看護師は、精神科看護の領域において専門性の高い実践能力を有すると認められた看護師に与えられる資格です。ここでは、資格の位置づけや対象領域、日本看護協会の認定看護師との違いを整理します。

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精神科認定看護師とは何か

精神科認定看護師は、日本精神科看護協会が認定する資格です。

精神科看護領域における看護ケアの質の向上を目的としており、多くの有資格者が病院や地域医療の現場で活躍しています。精神疾患を持つ患者さまに対し、高い倫理観と専門知識にもとづいたケアを提供することが求められます。

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対象となる患者さまと業務範囲

精神科認定看護師が対象とするのは、統合失調症やうつ病、双極性障害、認知症など精神疾患を抱える患者さまです。

業務範囲は入院中の患者さまのケアだけではなく、地域で生活する方への社会復帰に向けた支援、ご家族への心理的サポートなど多岐にわたります。また、精神科看護について、ほかの看護師からの相談に応じ、指導を行うことも役割です。

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日本看護協会の認定看護師との違い

まずは、精神科認定看護師が、日本看護協会の認定看護師とは制度が異なることを確認しましょう。

名称精神科認定看護師各種認定看護師
認定団体日本精神科看護協会日本看護協会
専門性精神科領域に特化領域ごとに専門
教育時間770時間約800時間(領域による違いあり)
更新5年ごと5年ごと
参考:精神科認定看護師制度ガイドブック|日本精神科看護協会認定看護師|日本看護協会

日本看護協会の認定看護師制度では、精神科領域に特化した分野は現在設けられていません。精神科領域で専門性を高めたい方には、精神科認定看護師が適しています。

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精神科認定看護師になるには?資格取得までの5ステップ

精神科認定看護師の資格を取得するためには、実務経験と教育課程の修了が必須です。ここでは、5つのステップを解説します。

  1. 資格条件を確認する
  2. 精神科認定看護師受講資格審査を受ける
  3. 精神科認定看護師教育課程を修了する
  4. 精神科認定看護師認定試験に合格する
  5. 精神科認定看護師として登録する

実務経験5年以上に加え、約1年間(770時間)の教育課程と試験をクリアする必要があります。働きながら取得するのは容易ではありませんが、専門性を証明できる資格です。

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1.資格条件を確認する

まずは、受講資格を確認しましょう。おもな要件は次のとおりです。

  • 日本の看護師免許を有すること
  • 精神科認定看護師として必要な実務経験を積んでいること(通算5年以上の看護実務に従事し、うち通算3年以上は精神科看護実務に従事していること)

精神科病院や施設での勤務だけではなく、訪問看護ステーション、知的障害が入所する施設、精神保健福祉センターなどでの勤務も対象になります。「精神科関連業務として認められるかどうか」です。不安な場合は、事前に協会へ確認しておくと安心です。

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2.精神科認定看護師受講資格審査を受ける

教育課程に進むには、資格審査を通過する必要があります。次の書類を日本精神科看護協会のホームページからダウンロードして提出します。

  • 受講資格審査出願書
  • 勤務状況証明書
  • 精神科看護実践事例報告書
  • 看護師の免許証の写し

書類選考に加え、小論文(試験会場で実施)が実施されます。とくに、事例報告書の完成度が合否を左右するため、日頃から実践を言語化しておくことが大切です。

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3.精神科認定看護師教育課程を修了する

審査に合格したら、約1年間の教育課程が始まります。

科目時間数(総時間:770時間)
共通科目335時間
認定科目225時間
演習・実習210時間
参考:精神科認定看護師制度ガイドブック|日本精神科看護協会

講義は、オンライン中心ですが、東京での集合研修や実習も含まれます。修了後には、教育課程修了試験(記述式)があり、総得点の80%が合否の基準です。この期間は業務との両立が難しいため、早めに上司へ相談しておきましょう。

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4.精神科認定看護師認定試験に合格する

教育課程を修了すると、最終試験である認定試験を受けます。筆記試験と面接試験であり、合否基準は総得点の80%以上です。ここでは知識だけでなく、実践力や倫理観も評価対象になります。

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5.精神科認定看護師として登録する

試験に合格した後、認定料を納付し、正式に登録されます。認定証が交付され、名刺や履歴書に資格名を記載できるようになります。

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精神科認定看護師の資格取得前に知っておきたいポイント

精神科認定看護師に挑戦する前に、難易度やコストといった現実的な側面も理解しておくことが大切です。

  • 合格率以上に難易度は低くない
  • 資格を取得するまでに時間と費用がかかる
  • 5年ごとに更新が必要である
  • 働きながら取るのは難しい
  • 資格手当がない可能性がある

資格取得には職場からの協力が欠かせません。事前に支援制度の有無を確認し、キャリア像をイメージして挑戦を決めましょう。

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合格率以上に難易度は低くない

日本精神科看護協会の発表によると、2024年の認定試験の合格率は約88%(受験者数:78名、合格者数69名)でした。

数字だけを見ると、「そこまで難しくない」と感じるかもしれません。しかし、受験できるのは、受講資格審査と厳しい教育課程をクリアしている人のみであるため、実質的なハードルは決して低くありません。

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資格を取得するまでに時間と費用がかかる

精神科認定看護師の資格取得には、87万6,480円(年度により変更される可能性あり)がかかります。その内訳は、次のとおりです。

項目費用(日本精神科看護協会の会員)
受講資格審査2万2,000円
教育課程受講料76万6,480円
修了試験2万2,000円
認定試験4万4,000円
登録料2万2,000円
参考:精神科認定看護師制度ガイドブック|日本精神科看護協会

上記の費用に加えて、東京会場への交通費や宿泊費、一定期間業務をセーブすることによる収入減も考慮する必要があります。

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5年ごとに更新が必要である

精神科認定看護師の資格は、5年ごとの更新制です。

更新には、精神科看護の実務時間が2,000時間以上であること、協会が指定する研修への参加や実践報告などポイントの獲得が必要です。資格の専門性を保つためのスキルアップが求められています。

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働きながら取るのは難しい

精神科認定看護師の資格は、職場で勤務を続けながら取得するのは難しいでしょう。

講義は、オンデマンド配信やライブ配信で実施され、勤務先や自宅で受講できるものもあります。ですが、実習や東京で対面での集合研修がおこなわれるため、フルタイムで夜勤をしながら、通学するのは現実的に難しいでしょう。

実際には、病院の支援制度(休職扱いにする、出張扱いにするなど)を利用するか、一時的に退職・休職して学業に専念しています。

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資格手当がない可能性がある

精神科認定看護師は、日本看護協会の資格とは別の制度になります。

そのため、病院の規定によっては、「日本看護協会の認定看護師には手当あり、精神科認定看護師には手当なし」というケースもあります。資格手当の有無や金額は職場ごとに異なるため、就職や転職の際には、あらかじめ給与規定や資格手当の扱いを確認しておくと安心です。

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精神科認定看護師のおもな業務と役割

精神科認定看護師の資格取得後は、現場のリーダーとしての役割が期待されます。

  • 精神症状のアセスメントとケア
  • 服薬管理や精神療法のサポート
  • 多職種チームへの指導やコンサルテーション
  • 家族支援や退院調整

専門知識を活かしてチームの連携を深め、患者さまの療養環境を整えるための中心的な存在として活躍します。

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精神症状のアセスメントとケア

精神科認定看護師の役割は、患者さまの言葉だけでなく、表情や行動のわずかな変化から精神状態をアセスメントして、適切な治療やケアにつなげることです。心の病を抱える患者さまの状態は、目に見える傷や検査データだけでは判断できません。

たとえば、次のサインから症状の悪化を早めに察知します。

  • いつもより口数が少ない
  • 夜眠れていない様子がある
  • 被害的な発言が増えている

妄想や幻覚に苦しむ患者さまに対し、そのつらさを理解し、安心感を与えられるようなケアを実践します。

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服薬管理や精神療法のサポート

精神科認定看護師は、薬物療法を安全かつ継続できるよう支援します。精神科の薬は効果がある一方で、副作用や服薬中断による再発リスクもあるため、継続支援が不可欠です。

副作用の有無を確認したり、「なぜこの薬が必要なのか」を説明したりします。また、医師の精神療法の場面では、日常生活での様子を共有し、治療がスムーズに進むように支えます。

再発を防ぐための継続支援は、精神科認定看護師の重要な役割です。

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多職種チームへの指導やコンサルテーション

精神科認定看護師は、医師や薬剤師、精神保健福祉士など多職種チームをつなぐ現場の相談役として頼られる存在になることも少なくありません。

たとえば、一般病棟から「患者さまへの対応が難しい」と相談を受けた際、ケアの方法や観察ポイントを助言します。カンファレンスでは、看護の視点から患者さまの状態を整理し、チームの理解を深めるためにサポートします。

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家族支援や退院調整

精神科認定看護師は、退院後の生活を見据えた支援も担います。精神疾患は入院が長期化しやすく、退院後もご家族や地域とのかかわりを調整する必要があります。

実際に、厚生労働省の「病院報告(令和5年)」では、精神病床の平均在院日数は約255日とされています。

具体的には、ご家族へ病気の理解を促し、接し方のポイントを説明したり、退院後に利用できる訪問看護や地域サービスを紹介したりして、退院後もスムーズに生活できるようにする役割もあります。

在宅支援や地域連携の経験は、訪問看護や地域包括ケア領域へのキャリアにも活かせます。

関連記事:心療内科の看護師の役割と仕事内容とは?やりがいや向いている人の特徴を紹介

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精神科認定看護師のメリットとデメリット

精神科認定看護師は専門性を証明できる資格ですが、取得には時間と労力がかかります。ここでは、資格取得のメリットとデメリットを整理します。

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メリット

精神科認定看護師のメリットは、「精神科看護のスペシャリスト」としての立場を明確にできることです。

高度な知識と実践力を身につけることで、現場では相談役として信頼されやすくなります。また、訪問看護や地域支援、教育担当など活躍の場が広がるため、キャリアの選択肢も増えます。

体系的に学び直すことで判断に根拠が持てるようになり、自信を持って看護を実践できるようになることも強みです。

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デメリット

精神科認定看護師のメリットがある一方で、資格取得までの負担がデメリットです。

約1年間・770時間の教育課程を修了する必要があり、働きながらの受講は体力的・時間的に負担を感じやすく、職場や家族の理解も欠かせません。

また、施設によっては資格手当がつかず、待遇が変わらない場合もあります。収入面だけを目的にするとギャップを感じる可能性があります。精神科認定看護師は、短期的なリターンよりも、長期的なキャリア形成を見据えて取得を検討すべき資格です。

関連記事:認定看護師になるには?条件や取得までの流れ、資格取得によるメリットも解説

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精神科認定看護師以外でスキルアップできる資格

精神科分野で専門性を高める方法は、精神科認定看護師だけではありません。ここでは、代表的な資格を紹介します。

  • 臨床心理士
  • 公認心理師
  • 精神保健福祉士

それぞれ役割や難易度が異なるため、キャリアプランと照らし合わせて検討することが大切です。

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臨床心理士

受験資格・第1種指定大学院を修了
・第2種指定大学院を修了+1年以上の実務経験
・専門職大学院を修了
取得方法臨床心理士試験(「多肢選択方式試験」「論文記述試験」+面接)に合格して、資格取得後に登録する
費用大学院の費用+受験費用
参考:臨床心理士になるには|日本臨床心理士資格認定協会

臨床心理士は、心理療法やカウンセリングの専門家として高い信頼性を持つ資格です。合格率は例年60%台(2024年は66.1%)で推移していますが、大学院を修了する必要があるため、難易度は高めです。

ただし、患者さまの言葉の裏にある思いを汲み取る力が高まり、より質の高いかかわりが可能になります。

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公認心理師

受験資格・心理系の大学および、大学院において心理学の科目を修了
・心理学の科目を修了+2年以上の実務経験
・主務大臣が上記の者と同等以上の知識および技能を有すると認めた者
取得方法国家試験「公認心理師」に合格して、資格交付・登録する
費用大学の費用+受験費用:2万8,700円
参考:公認心理師試験|公認心理師試験研修センター

2017年に誕生した心理職の唯一の国家資格です。以前は看護師向けの特例がありましたが、現在は終了しています。

公認心理師を取得すれば、医療機関だけでなく、教育・福祉分野など活躍の場が広がります。「心理職として働ける選択肢を持ちたい」「ダブルライセンスで市場価値を高めたい」という方に適している資格です。

関連記事:看護師が公認心理師を取得するには?ダブルライセンスの4つのメリット

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精神保健福祉士

受験資格・4年制の看護大学+一般養成施設等(1年以上)
・3年制の看護系の専門学校・短大+相談援助実務(1年)+ 一般養成施設等(1年以上)
・2年制の看護系の専門学校・短大+相談援助実務(2年)+ 一般養成施設等(1年以上)
取得方法国家試験に合格して、資格交付・登録する
費用一般養成施設の費用+受験費用:2万4,140円
参考:精神保健福祉士国家試験|社会福祉振興・試験センター

精神疾患をもつ方の生活支援を専門とする国家資格です。「退院後にどう暮らしていくか」という視点が身につき、ケアに活かせるようになります。

2025年の合格率は70.7%であり、通信制の学校もあるため、働きながらキャリアアップを目指すことができるのが魅力です。

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精神科認定看護師についてのよくある質問

ここでは、精神科認定看護師についてのよくある質問をQ&A形式でまとめました。

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Q1:精神科認定看護師の資格は通信教育で取れますか?

通信教育のみで取得することはできません。講義の一部はオンラインで受けられますが、演習や実習など対面での参加が必須です。

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Q2:夜勤がある中で資格取得はできますか?

通常のシフトに入りながらの取得は困難です。とくに、東京での研修や実習がある日は、日勤扱いや公休にするなど職場の協力が不可欠です。まずは看護師長や人事担当者に相談し、支援体制があるか確認しましょう。

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Q3:精神科認定看護師の給与はどのくらいですか?

精神科認定看護師の給与は、病院によりますが月5,000円〜1万円程度の資格手当がつくケースがあります。

手当がつかない場合でも、昇進・昇格の要件として評価され、結果的に基本給やボーナスアップにつながることもあります。

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精神科認定看護師の魅力とキャリアへの活かし方

精神科認定看護師は、心をケアする専門家です。取得への道のりは楽ではありませんが、その分、患者さまの回復を支えるやりがいを実感できます。

もし「将来、精神科看護の専門性を活かして働きたい」と考えているなら、資格取得だけでなく、環境選びも重要です。NsPaceCareerは、訪問看護に特化した求人サイトであり、精神科看護に力を入れている事業所の求人を取り扱っています。あなたのキャリアプランに合った職場を見つけてみませんか。

<参考サイト・文献>

精神科認定看護師制度ガイドブック|日本精神科看護協会

令和6年度の精神科認定看護師は 923 名|日本精神科看護協会

Ⅱ 病院報告|厚生労働省

「臨床心理士」資格取得者の推移|日本臨床心理士資格認定協会

第27回精神保健福祉士国家試験の合格発表について|社会福祉振興・試験センター

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記事投稿者プロフィール画像 NsPace Careerナビ 編集部

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