求人情報
東京都杉並区の訪問看護ステーション
時給
1,800 円~2,300 円勤務時間
日勤 8:30~17:30(休憩60分)遅番 11:00~20:00(休憩60分)
※日勤のみも可能です。
休日
勤務日数による(曜日固定休)アクセス
JR中央線「西荻窪駅」南口より徒歩5分募集要項
募集要項
応募資格
准看護師: 不可
仕事内容
ご利用者さまのご自宅へお伺いし、主治医が作成する訪問看護指示書に基づいて以下のケアを行います。
・バイタルサイン測定
・フィジカルアセスメント
・個別的なケア
・感染予防、排せつ介助、保清、食事介助等
・医師の指示による医療処置
・訪問診療時の医師への対応
・看護記録の記載
・意思決定支援、グリーフケアなど、ご家族を含めたケア
○スケジュール例:日勤シフト
08:30 訪問の準備をし、午前中の訪問に出発
09:00 電動自転車で平均3~4件訪問
12:00 ステーションに戻ってお昼休憩(前後する可能性あり)
13:00 午後の訪問開始
17:00 訪問看護ステーションへ戻り、その日の利用者さまの状態や処置を記録。
17:30 業務終了 お疲れ様でした!
○現在のスタッフ数(2026年3月時点)
・看護師:11名
・准看護師:1名
・介護福祉士:2名
・ケアマネージャー:2名
勤務形態
勤務時間
遅番 11:00~20:00(休憩60分)
※日勤のみも可能です。
休日
休日備考
・週5日勤務の場合:10日~
・週4日勤務の場合:7日~
・週3日勤務の場合:5日~
給与
給与備考
試用期間:3か月(期間中は給与10%減)
固定残業代:なし
手当
・居住支援特別手当:¥10,000~/月 ※
・処遇改善加算手当:¥20,000~/月 ※
※国・自治体の給付状況に応じて、内容や金額が変更になる場合があります。
福利厚生
・交通費支給
・定期健康診断
・産休育休あり
・電動自転車 or 社用車貸与
・eラーニングや外部研修制度あり
定年
試用期間
応募要件
歓迎要件
選考プロセス
面談・ステーション見学選考プロセス
↓ 面接希望
面接
↓
採用
同行見学の可否
web面接の可否
よくある質問
よくある質問
Q.オンコール業務は必須ですか?
Q.訪問看護未経験者でも大丈夫でしょうか?
事業所情報
✅JR西荻窪駅から徒歩5分、杉並区内で地域に寄り添う訪問看護を展開中。 ✅ 高水準の給与と賞与実績あり! 安定した収益基盤を待遇にしっかり還元しています。 ✅ 定期巡回サービスも展開しており、需要が高く、地域に必要とされ続けるステーションです。
【ステーションの特徴】
・定期巡回サービスを実施※
・高水準の給与&賞与実績(年間2回、各回で月給の2~3か月分)
・看護師12名、介護福祉士2名、ケアマネ2名が在籍(2025年4月時点)
・時短や半日勤務など、ご希望に合わせて柔軟な働き方が可能
※定期巡回(定期巡回随時訪問型介護看護)について
一日に複数回の短時間訪問を行い、安否確認や服薬確認、入浴・排せつ・食事等の介護などをこまめに行います。利用者さんからの需要が常にあるため、事業として安定しているのが特徴です。報酬体系上も収益性が高いことから、スタッフの給与や待遇へしっかり還元できる仕組みがあります。ただし事業の特性上、1日あたりの訪問件数は多くなります。
【募集要項】
■ 募集職種
正看護師(常勤・非常勤)
介護福祉士(常勤・非常勤)
■ 勤務地
東京都杉並区西荻南3-7-2
JR中央線「西荻窪駅」南口より徒歩5分
■ 雇用形態と給与
正看護師(常勤):月給300,000円~
正看護師(非常勤):時給1,800円~
介護福祉士(常勤):月給240,000円~
介護福祉士(非常勤):時給1,400円~
※経験・能力を考慮の上、決定いたします。
■賞与
・年間2回支給(6月/12月)
・各回で月給の2.0~3.0倍の支給実績
■モデルケース・想定年収
A. 正看護師/30代後半/入社5年目/常勤(フルタイム)の場合
・月給:¥300,000/月
・諸手当※:¥60,000~/月
・賞与:840,000/半年
・拘束手当(オンコール):¥3,000/回
・交通費:¥5,000~
→想定年収:¥6,000,000~
B. 正看護師/30代後半/入社4年目/非常勤(8時間×週4勤務)の場合
・月給:¥235,000/月
・諸手当※:¥40,000~/月
・賞与:510,000/半年
・交通費:¥5,000~
→想定年収:¥4,320,000~
C. 介護福祉士/50代後半/入社4年目/常勤の場合
・月給:¥230,000/月
・諸手当※:¥60,000~/月
・賞与:640,000/半年
・交通費:¥5,000~
→想定年収:¥4,760,000~
※処遇改善加算手当、居住支援特別手当など。国・自治体の給付状況に応じて、内容や金額が変更になる場合があります。
■ 勤務時間・日数
常勤の場合:
・週5日/シフト制
・勤務半年後からオンコール対応をお願いします(月5~6回で、常勤スタッフの人数により増減します)。
非常勤の場合:
・週3日~/時短や半日勤務も調整いたします。
・土日や遅番(~20:00)の勤務が可能な方も歓迎です。
残業は月1~3日(1-2h/日)程度で、非常勤の場合はほぼありません。
■ 休日・休暇
・週休2日制
・年間休日104日+公休8日(常勤の場合)
・高い有給取得率を維持しています。
■ 福利厚生
・交通費支給
・社用車 or 電動自転車貸与
・eラーニングや外部研修制度あり
■求める人物像
・利用者さまの立場に立ってケアができる方
・訪問看護ステーションや病院での実務経験がある方歓迎
・チームワークを大切にできる方
住所・地図
大きな地図を見る
アクセス
営業時間
休業日
事業開始日
受動喫煙防止措置
働き方
事業所の特徴
事業所の特徴
メンバー
事業の特性上、バラバラに動くことが多い仕事ですが、事業所内やチャットで連携しながら働いています。
働き方
例)週3~4日、半日勤務で働きたい。16:30に退勤したい。など
エリア・立地
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?ステーションの
雰囲気
年齢層
- 20代
- 30代
- 40代
- 50代
- 60代
男女比率
看護師
看護師・常勤換算数
理学療法士数
訪問看護におけるリハビリ
テーションとは?
作業療法士数
言語聴覚士数
その他・専門職
介護福祉士:常勤2名
備考
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?ご利用者の傾向
ご利用者数
医療保険/介護保険
訪問看護における医療保険
と介護保険とは?
年間看取り件数
訪問看護での終末期ケア、
在宅看取りとは?
小児科の受け入れ
訪問看護での小児看護と
は?
精神科の受け入れ
訪問看護での精神科看護と
は?
症例・診療科・
領域
高齢者看護
家族看護
地域連携
備考
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?働き方の融通
夜間緊急出動の
頻度
残業時間の目安
担当制
一日の訪問件数
訪問エリア
訪問エリアの目安
移動手段
(自転車)
移動手段(車)
移動手段
(原付バイク)
24時間体制
オンコール体制
オンコール業務とは?
非常勤:なし
当番回数:5~6回/月
電子カルテ利用
ユニフォーム貸与
自動車や自転車の貸与
土曜日の勤務
日曜日の勤務
祝日の勤務 ※大型連休時を除く
勤務備考
連休取得
直行直帰
駐車場の用意
定期的なカンファレンス
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?同行訪問の期間
訪問看護におけるフィジカル
アセスメントとは?
教育カリキュラム
教育担当者
(プリセプター)
社内勉強会・発表会の定期開催
訪問看護の研修会・勉強会とは?
社外研修の費用補助
認定・専門・その他 資格取得の支援
管理・経営・独立への支援
備考
管理者紹介
管理者紹介
須藤博子(スドウヒロコ)
総合病院にて内科、小児科血液科外来等に勤務後、同病院の訪問看護の管理者として立ち上げから運営にかかわる。その後独立し、平成22年に笑生訪問看護ステーションを開設。現在、訪問看護事業所、居宅介護支援事業所、定期巡回随時対応型訪問介護看護事業を行う。
ステーション設立の経緯
総合病院の訪問看護では、ご利用者様の診療や療養生活相談は当然のことながらすべて病院の管轄で行われます。その中で、ご利用者様が住み慣れた自宅で生き生きと安心した生活を送ってもらうには限界があるのではないか。もっと他業種・他事業所との連携を深め、お互いがお互いを支え合う「地域のつながり」が必要なのではないかと考えるようになっていきました。そして定年を機に、「これからは地域とともにご利用者様を見守っていこう」とステーションを立ち上げました。
訪問看護・介護に向ける想い
「ご利用者様お一人おひとりには、必ずそれぞれの思いがある。その思いを大切に、その人らしい生活をおくってほしい」訪問看護に携わりはじめて以来、ずっと私の中にある想いです。
難病や認知症の方など、自分の気持ちを上手く表現することが容易でない方々にも、必ず皆さんにはそれぞれの思いがあります。訪問看護ではご利用者様の疾患を看ることと同様に、ご利用者様の「生活」そのものを立て直し、支えていくことが大切です。ご利用者様の予後予測を考えるとともに、ご本人のご要望やその環境に配慮しながら、一緒に考え、行動していくこと。ご利用者様にとってより良く「生きる」こととは何か、お一人おひとりの思いに寄り添いながらも向き合うことが訪問看護であると思っています。
現在、私たちの生活においては、地域という単位の中で共に生きるという時代に入ってきています。看護・介護も例外ではありません。平成28年よりスタートした定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業は、従来の訪問介護と看護が一体となり、365日24時間体制で対応する地域密着型のサービスとなります。私たちが生活する杉並の地域の中で、連携を深めながらご利用者様を支え、より良い地域社会を形成していけることを目指していきたいと思っています。




