求人情報
兵庫県明石市の訪問看護ステーション
月給
236,800 円~281,600 円勤務時間
8:15~17:15休日
週休二日制アクセス
JR山陽本線 土山駅 徒歩約20分募集要項
募集要項
応募資格
看護師: 可
准看護師: 不可
准看護師: 不可
仕事内容
-
勤務形態
常勤
勤務時間
8:15~17:15
休日
週休二日制
休日備考
【年間休日】
119日
【休暇】
・有給休暇 ※入職後6カ月より有給休暇10日付与
・看護休暇
【その他】
月10日間休み(2月のみ9日間)
119日
【休暇】
・有給休暇 ※入職後6カ月より有給休暇10日付与
・看護休暇
【その他】
月10日間休み(2月のみ9日間)
給与
月給 236,800 円~281,600 円
給与備考
【基本給・基本手当】
・職能手当:20,000円
・調整手当:22,800円~27,600円
・食事手当:4,000円
【賞与】
・年3回
・賞与支給実績:4.3ヶ月分
【昇給】
年1回
【想定年収】
年収420万円~500万円
【その他】
基本給:190,000円~230,000円
・職能手当:20,000円
・調整手当:22,800円~27,600円
・食事手当:4,000円
【賞与】
・年3回
・賞与支給実績:4.3ヶ月分
【昇給】
年1回
【想定年収】
年収420万円~500万円
【その他】
基本給:190,000円~230,000円
手当
【その他手当】
通勤手当:上限50,000円/月
通勤手当:上限50,000円/月
福利厚生
・社会保険完備
・ユニフォーム貸与
・通勤手当(5万円まで)
・駐車場用意あり
・訪問車貸与あり
・研修費補助あり
・産休育休制度
・介護休業制度
・ユニフォーム貸与
・通勤手当(5万円まで)
・駐車場用意あり
・訪問車貸与あり
・研修費補助あり
・産休育休制度
・介護休業制度
定年
60歳 再雇用制度65歳
試用期間
3ヶ月 労働条件変更なし
応募要件
看護師資格。詳しくはお問い合わせください。
歓迎要件
-
選考プロセス
1
選考プロセス
お問い合わせ
まずは事業所の見学だけでも結構です!気軽にお問い合わせください!
お問い合わせ後、弊社担当者からご連絡いたします!
2
見学
事業所内の見学はもちろん、同行訪問もセッティング可能です!
見学の所要時間は1時間・半日・1日など、ご相談可能です!
3
面接(1回)
見学後、希望が合えば採用面接をセッティングをいたします!
通常、面接は1回のみとなります!
4
ご内定
面接後〈1週間以内〉を目安として結果のご報告をいたします!
勤務開始日はご希望に合わせて相談可能です!
同行見学の可否
可
web面接の可否
応相談
よくある質問
よくある質問
Q.訪問看護未経験者でも大丈夫でしょうか?
A.大丈夫です。気軽にご相談ください。
Q.臨床経験が短い、もしくはブランクがあるのですが大丈夫ですか?
A.臨床経験3年以上であれば問題ないです。気軽にご相談ください。
Q.子育て中です。子どもの急な体調不良時の相談は可能ですか?
A.急な体調不良時もスタッフ同士でサポートしますので安心してください。
Q.教育・サポートは受けられますか?
A.はい、同行訪問でのOJTや、勉強会、社外研修もありますのでご安心ください。
Q.オンコール業務は必須ですか?
A.常勤は必ずお願いしております。回数や頻度に関してはご相談しつつ決めていきます。
事業所情報
1 / 1
月10日休み・賞与年3回・医療法人母体の安定した明るい雰囲気の訪問看護ステーション!
明石市にある医療法人が運営母体の訪問看護ステーション。お休みもとりやすく、働きやすい環境づくりに努めているので、長く働き続けられる職場です。
住所・地図
〒674-0074兵庫県明石市魚住町清水1628-1
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アクセス
JR山陽本線 土山駅 徒歩約20分
営業時間
8:15~17:15
休業日
土日
事業開始日
2014/10/01
受動喫煙防止措置
-
働き方
事業所の特徴
事業所の特徴
給与・休日・福利厚生
シフト制で休日は月10日なので、仕事とプライベートの両立がしやすい職場です。
メンバー
30代~50代のスタッフが活躍中。子育て世代も多いので、お互いに助け合いお休みがとりやすい環境づくりをしています。
教育サポート
チーム制を導入しており、チームごとや全体での勉強会を行っています。安心して働けるようしっかり期間を設けて同行訪問を行っています。
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?ステーションの
雰囲気
年齢層
- 20代
- 30代
- 40代
- 50代
- 60代
男女比率
看護師
常勤:8名(総数8名)
看護師・常勤換算数
8 名
理学療法士数
訪問看護におけるリハビリ
テーションとは?
常勤:2名
作業療法士数
常勤:1名
言語聴覚士数
常勤:2名
常勤:1名
その他・専門職
-
備考
-
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?ご利用者の傾向
ご利用者数
〜150
医療保険/介護保険
訪問看護における医療保険
と介護保険とは?
4:6
年間看取り件数
訪問看護での終末期ケア、
在宅看取りとは?
〜20
小児科の受け入れ
訪問看護での小児看護と
は?
なし
精神科の受け入れ
訪問看護での精神科看護と
は?
少ない
症例・診療科・
領域
がん
難病(ALS、パーキンソン、筋ジス 等)
呼吸器
循環器
神経系
内分泌・栄養および代謝疾患
高齢者看護
小児看護
認知症ケア
皮膚創傷ケア
精神科看護
緩和ケア
ターミナルケア
グリーフケア
リハビリテーション
退院調整
家族看護
地域連携
リンパドレナージュ
メディカルアロマ
フットケア
保険外対応
難病(ALS、パーキンソン、筋ジス 等)
呼吸器
循環器
神経系
内分泌・栄養および代謝疾患
高齢者看護
小児看護
認知症ケア
皮膚創傷ケア
精神科看護
緩和ケア
ターミナルケア
グリーフケア
リハビリテーション
退院調整
家族看護
地域連携
リンパドレナージュ
メディカルアロマ
フットケア
保険外対応
備考
神経内科の往診あり、難病のご利用者様もいらっしゃいます。
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?働き方の融通
夜間緊急出動の
頻度
残業時間の目安
担当制
一日の訪問件数
5-6件/日(30-60分訪問目安)
訪問エリア
10km圏内
片道10分圏内(車)
片道10分圏内(車)
訪問エリアの目安
10km圏内
片道10分圏内(車)
片道10分圏内(車)
移動手段
(自転車)
なし
移動手段(車)
多い
移動手段
(原付バイク)
なし
24時間体制
有り
オンコール体制
オンコール業務とは?
・人員体制:8人
・常勤:必須
・非常勤:必須
・2ndコール体制:有り ※現在管理者のみで対応
・当番回数目安:2回/月 上限3回に設定
・緊急訪問時の現場直行:可
・常勤:必須
・非常勤:必須
・2ndコール体制:有り ※現在管理者のみで対応
・当番回数目安:2回/月 上限3回に設定
・緊急訪問時の現場直行:可
電子カルテ利用
有り
ユニフォーム貸与
有り
自動車や自転車の貸与
有り
土曜日の勤務
シフト交代
日曜日の勤務
シフト交代
祝日の勤務 ※大型連休時を除く
シフト交代
勤務備考
・月10日間休み(2月のみ9日間)
・カンファレンス(朝礼):毎朝
・カンファレンス(朝礼):毎朝
連休取得
応相談
直行直帰
不可
駐車場の用意
有り
定期的なカンファレンス
有り
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?同行訪問の期間
訪問看護におけるフィジカル
アセスメントとは?
・未経験者 / 若手 / ブランク有り:~3ヶ月
・経験者 / ベテラン/ブランク無し:~3ヶ月
※単独訪問が可能になってからオンコール
・経験者 / ベテラン/ブランク無し:~3ヶ月
※単独訪問が可能になってからオンコール
教育カリキュラム
-
教育担当者
(プリセプター)
無し
社内勉強会・発表会の定期開催
訪問看護の研修会・勉強会とは?
有り
社外研修の費用補助
有り(任意)
認定・専門・その他 資格取得の支援
有り
管理・経営・独立への支援
有り
備考
-
管理者紹介
管理者紹介
山口 浩子
看護師資格
がんセンター病棟から民間病院に移り病院は約25年間勤務。病院では訪問看護部門を5年経験し、現在の訪問看護ステーションに従事。
訪問看護に入ったきっかけ
病棟の管理者をしていた頃、いろいろと壁にぶつかっていました。当時病棟で、地域のなかで在宅との橋渡しできる場所が少ないと感じ、訪問看護部門に転籍を希望したことがきっかけです。実際の訪問看護に入ると、想像以上に利用者様に寄り添える看護ができて、病棟勤務ではなかった経験ができました。ご利用者様だけでなく、その周りの方との関りもたくさんあります。病棟看護師では経験できなかった感情が訪問看護の中にはたくさんありました。日々、看護師として働く醍醐味を感じています。
初めて在宅でのお看取り
今までは病棟で入院されていた方が亡くなる場面に立ち会っていましたが、在宅で初めて、家で息を引き取られるときに立ち会った場面が今でも印象に残っています。90歳のご利用者様で老衰で自然になくなられましたが、最後の時間は、牧師さんも含め、多くの方がなくなる場面に関わっている情景があり、今でも忘れられません。悲しみもありましたが、穏やかに静かに見守られながら自然と旅立っていきました。また、病院の訪問看護部門から、訪問看護ステーションに移っていたにもかかわらず、その方の奥様の訪問看護をご家族の方からご依頼を頂きました。家族とのつながる縁を感じました。




