求人情報
愛知県北名古屋市の訪問看護ステーション
月給
280,000 円~勤務時間
9:00-17:00※夜勤勤務有
休日
365日営業アクセス
-募集要項
募集要項
応募資格
准看護師: 不可
仕事内容
勤務形態
勤務時間
※夜勤勤務有
休日
休日備考
108日
【休暇】
月9日休み
有給休暇
※入職後6カ月より有給休暇10日付与
現在就業規則等見直し中、変更可能性あり
給与
給与備考
資格手当:正看5万円・准看3万円
【賞与】
※現在策定中
【想定年収】
336万円~
【その他】
基本給 25万円~
※夜勤手当含む
手当
夜勤手当として基本給に含む
※月5回程
【その他手当】
通勤手当あり
福利厚生
・ユニフォーム貸与
・駐車場用意あり
・研修費補助あり
・産休育休制度
定年
試用期間
応募要件
歓迎要件
選考プロセス
1選考プロセス
お問い合わせ
まずは事業所の見学だけでも結構です!気軽にお問い合わせください!
お問い合わせ後、弊社担当者からご連絡いたします!
2
見学
事業所内の見学はもちろん、同行訪問もセッティング可能です!
見学の所要時間は1時間・半日・1日など、ご相談可能です!
3
面接(1回)
見学後、希望が合えば採用面接をセッティングをいたします!
通常、面接は1回のみとなります!
4
ご内定
面接後〈1週間以内〉を目安として結果のご報告をいたします!
勤務開始日はご希望に合わせて相談可能です!
同行見学の可否
web面接の可否
事業所情報
17時まで・駅チカ・利用者様の安心できる場所を作るシェアハウス内の訪問看護ステーション
シェアハウス内で訪問看護をメインに行い、地域の人々に安心して自宅のように過ごせる場所を提供しています。利用者様の生活をサポートできるよう、社内での研修も定期的に行っています。
働き方
事業所の特徴
事業所の特徴
働き方
給与・休日・福利厚生
教育サポート
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?ステーションの
雰囲気
年齢層
- 20代
- 30代
- 40代
- 50代
- 60代
男女比率
看護師
看護師・常勤換算数
理学療法士数
訪問看護におけるリハビリ
テーションとは?
作業療法士数
言語聴覚士数
その他・専門職
備考
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?ご利用者の傾向
ご利用者数
医療保険/介護保険
訪問看護における医療保険
と介護保険とは?
年間看取り件数
訪問看護での終末期ケア、
在宅看取りとは?
小児科の受け入れ
訪問看護での小児看護と
は?
精神科の受け入れ
訪問看護での精神科看護と
は?
症例・診療科・
領域
難病(ALS、パーキンソン、筋ジス 等)
呼吸器
循環器
神経系
内分泌・栄養および代謝疾患
高齢者看護
小児看護
認知症ケア
皮膚創傷ケア
精神科看護
緩和ケア
ターミナルケア
グリーフケア
リハビリテーション
退院調整
家族看護
地域連携
リンパドレナージュ
メディカルアロマ
フットケア
保険外対応
備考
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?働き方の融通
夜間緊急出動の
頻度
残業時間の目安
担当制
一日の訪問件数
訪問エリア
訪問エリアの目安
移動手段
(自転車)
移動手段(車)
移動手段
(原付バイク)
24時間体制
オンコール体制
オンコール業務とは?
常勤:必須
非常勤:不要
当番回数目安:5-6回/月
電子カルテ利用
ユニフォーム貸与
自動車や自転車の貸与
土曜日の勤務
日曜日の勤務
祝日の勤務 ※大型連休時を除く
勤務備考
連休取得
直行直帰
駐車場の用意
定期的なカンファレンス
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?同行訪問の期間
訪問看護におけるフィジカル
アセスメントとは?
経験者 / ベテラン/ブランク無し:あり ※スキル・経験見合い
教育カリキュラム
教育担当者
(プリセプター)
社内勉強会・発表会の定期開催
訪問看護の研修会・勉強会とは?
社外研修の費用補助
認定・専門・その他 資格取得の支援
管理・経営・独立への支援
備考
管理者紹介
管理者紹介
石井 千佳(イシイ チカ)
准看護師資格を取得した後、正看護師資格を取るために短大に入る。いざ受験の際に、妊娠・出産で、卒業翌年に資格取得。市民病院で救急外来やオペ室などに配属。その後慢性期混合病棟勤務を経て、小児リハ外来の保護者の相談窓口として対応。その後、透析クリニックで務めたのち、在宅に興味を持ち有料老人ホームに転職し、より地域に入り込んだ施設を提供したいと考えシェアハウスを開設し、2021年に訪問看護ステーションを開設する。
シェアハウスへの想い
小児リハで保護者の方と話す中で、今は放課後デイなどありますが、当時は障害児の居場所はありませんでした。今でも医療と福祉から様々な支援がされていますが、障害児だけでなく、ご家族へのケアといった側面ではまだまだ整っているとは言えません。障害児の保護者が子供のためにと我慢を強いられる状況を作ることなく、地域で受け入れていく場所を作りたいという強い想いがありました。その後、透析のクリニックでは通院日以外の生活に入ることが出来ず、在宅介護と医療との隔たりのようなものを感じ、高齢者の方への支援の中で課題であることに気づきました。入院生活の後、理由があって家族だけでは支援しきれず、自宅に帰ることが出来ない方もいます。医療的ケアも行える安心できる生活を、まるで自宅にいるかのように過ごせる場所を作ることは、利用者本人だけでなく、ご家族にとっても必要な場所だと考え、今のシェアハウスを作りました。
今後のビジョン
私たちが働く場所は、有料老人ホームでは受け入れられにくい医療依存度の高い方も受け入れて行けるような施設でありたいと考えています。どういった状態の方でも、最後まで自分らしく過ごしていける場所として、想いとしては、亡くなられた方への旅たちを応援するような、みんなで明るいお別れ会なども開催できるような施設になりたいと考えています。




