求人情報
大阪府大阪市生野区の訪問看護ステーション
月給
280,000 円~350,000 円勤務時間
8時45分~17時45分休日
土日祝アクセス
JR大阪環状線寺田町駅 徒歩6分募集要項
募集要項
応募資格
准看護師: 可
仕事内容
勤務形態
勤務時間
休日
休日備考
120日
【休暇】
冬期休暇/年末年始休暇:6日 ※12月29日~1月3日
リフレッシュ休暇:3日
有給休暇※入職後6カ月より有給休暇10日付与
その他、慶弔休暇や産休・育休の取得実績あり
【その他】
なし
給与
給与備考
職務手当 40,000円
【賞与】
・年3回
・決算賞与:有り
・賞与支給実績:3.3ヶ月分
【昇給】
年1回
【想定年収】
500万~550万円
【その他】
オンコール手当含む
手当
・オンコール待機手当(平日):3,000円/日
・オンコール待機手当(休日):7,000円/日
・オンコール出動手当:残業手当・休日手当として支給
【インセンティブ手当】
なし
【その他手当】
なし
福利厚生
・ユニフォーム貸与
・通勤手当(全額)
・駐車場用意あり
・訪問車貸与あり
・研修費補助あり
・産休育休制度
・託児所/保育所あり
・その他
資格取得支援、学会・研修会参加支援
定年
試用期間
応募要件
歓迎要件
選考プロセス
1
選考プロセス
お問い合わせ
まずは事業所の見学だけでも結構です!気軽にお問い合わせください!
お問い合わせ後、弊社担当者からご連絡いたします!
2
見学
事業所内の見学はもちろん、同行訪問もセッティング可能です!
見学の所要時間は1時間・半日・1日など、ご相談可能です!
3
面接(1回)
見学後、希望が合えば採用面接をセッティングをいたします!
通常、面接は1回のみとなります!
4
ご内定
面接後〈1週間以内〉を目安として結果のご報告をいたします!
勤務開始日はご希望に合わせて相談可能です!
同行見学の可否
web面接の可否
よくある質問
よくある質問
Q.訪問看護未経験者でも大丈夫でしょうか?
Q.臨床経験が短い、もしくはブランクがあるのですが大丈夫ですか?
Q.子育て中です。子どもの急な体調不良時の相談は可能ですか?
Q.教育・サポートは受けられますか?
Q.オンコール業務は必須ですか?
事業所情報
【最高の研修体制と充実した福利厚生!】Ace訪問看護ステーション:JR西日本 大阪環状線「寺田町駅」から徒歩6分、看護師募集!
「Ace訪問看護ステーション」は、法人「株式会社Ace」が運営しています。
最寄り駅はJR西日本 大阪環状線の寺田町駅で、駅から徒歩6分とアクセス抜群です。
当ステーションは、土日祝及び年末年始もシフト制で1~2名が出勤するため、安定したサービス提供が可能です。
また、ユニフォームの貸与や自転車・自動車の貸与があり、働きやすい環境が整っています。
当ステーションの特徴は、何と言ってもその研修体制の充実度です。
協会・財団のカリキュラムを採用しており、教育担当制を導入。
社内勉強会や発表会も定期的に開催しています。
特に未経験者やブランクがある方には3~6ヶ月、経験者やベテランの方には1~3ヶ月の同行訪問の期間を設けています。
また、社外研修の補助があり、認定・専門その他資格の支援制度が整っています。
さらに、管理・経営・独立への支援も行っており、キャリアアップを目指す方にもおすすめです。
福利厚生も充実しています。
冬期休暇/年末年始休暇は6日、リフレッシュ休暇は3日、そして入職後6ヶ月より有給休暇10日が付与されます。
その他、慶弔休暇や産休・育休の取得実績もあります。
待遇面では、社会保険完備、通勤手当全額支給、駐車場の用意、訪問車の貸与、研修費の補助、産休育休制度、託児所/保育所の提供など、
働きやすさを追求した環境が揃っています。
Ace訪問看護ステーションでは、一緒に働く看護師を募集しています。
あなたのスキルと経験を活かし、私たちと一緒に最高のケアを提供しませんか?
住所・地図
大きな地図を見る
アクセス
営業時間
休業日
年末年始(シフトにて1~2名出勤)
事業開始日
受動喫煙防止措置
働き方
事業所の特徴
事業所の特徴
メンバー
看護師、リハビリテーションスタッフ、ソーシャルワーカーなど、各分野の専門家がチームを組んでいます。
お互いがお互いのスキルや知識を尊重しあい、協力し合っています。
その結果、全員が同じ方向を向き、同じゴールに向かって進むことができます。
私たちは単なる仕事仲間以上の、一つの大きな家族のような絆で結ばれています。
その強い絆が、私たちが提供するケアの質を高めています。
働き方
社会保険完備、通勤手当全額支給、駐車場の用意、訪問車の貸与、研修費の補助など、働きやすさを追求した待遇を提供しています。
また、産休育休制度や託児所/保育所の提供もあり、ライフイベントに対応しながら働くことも可能です。
あなたが心から働きやすい環境をつくるために、私たちは全力を尽くします。
教育サポート
当ステーションではしっかりとした教育体制を整え、一人ひとりのスキルや経験に応じた同行訪問の期間を設けています。
また、社内勉強会や発表会も定期的に開催し、最新の医療知識や技術を身につけることができます。
さらに、社外研修の補助や資格の支援制度もあり、スキルアップを全力で支援します。
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?ステーションの
雰囲気
年齢層
- 20代
- 30代
- 40代
- 50代
- 60代
男女比率
看護師
看護師・常勤換算数
理学療法士数
訪問看護におけるリハビリ
テーションとは?
作業療法士数
言語聴覚士数
その他・専門職
備考
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?ご利用者の傾向
ご利用者数
医療保険/介護保険
訪問看護における医療保険
と介護保険とは?
年間看取り件数
訪問看護での終末期ケア、
在宅看取りとは?
小児科の受け入れ
訪問看護での小児看護と
は?
精神科の受け入れ
訪問看護での精神科看護と
は?
症例・診療科・
領域
難病(ALS、パーキンソン、筋ジス 等)
呼吸器
循環器
神経系
内分泌・栄養および代謝疾患
高齢者看護
小児看護
認知症ケア
皮膚創傷ケア
精神科看護
緩和ケア
ターミナルケア
グリーフケア
リハビリテーション
退院調整
家族看護
地域連携
リンパドレナージュ
メディカルアロマ
フットケア
保険外対応
備考
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?働き方の融通
夜間緊急出動の
頻度
残業時間の目安
担当制
一日の訪問件数
訪問エリア
訪問エリアの目安
移動手段
(自転車)
移動手段(車)
移動手段
(原付バイク)
24時間体制
オンコール体制
オンコール業務とは?
・常勤:必須
・2ndコール体制:有り(別番号)
・回数目安:約5回/月
・現場直行:可
電子カルテ利用
ユニフォーム貸与
自動車や自転車の貸与
土曜日の勤務
日曜日の勤務
祝日の勤務 ※大型連休時を除く
勤務備考
連休取得
直行直帰
駐車場の用意
定期的なカンファレンス
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?同行訪問の期間
訪問看護におけるフィジカル
アセスメントとは?
経験者 / ベテラン/ブランク無し:1~3ヶ月(経験に応じて)
教育カリキュラム
教育担当者
(プリセプター)
社内勉強会・発表会の定期開催
訪問看護の研修会・勉強会とは?
社外研修の費用補助
認定・専門・その他 資格取得の支援
管理・経営・独立への支援
備考
管理者紹介
管理者紹介
林 美智子(ハヤシ ミチコ)
看護師として13年の経験を積み重ね、そのうち4年間は循環器科で働いていました。
それから長らく訪問看護の道を歩み、10年近く経験を積んでおります。
訪問看護をはじめたきっかけ
私が訪問看護に踏み出した当初、私の臨床経験はまだ4年ほどしかありませんでした。
私が訪問看護に対して持っていた印象は、「一人で訪問するのは不安で、恐ろしい」といったもので、
正直なところ、「訪問看護がしたい」と思っていたわけではありませんでした。
しかし、あるきっかけから先輩看護師に誘われて訪問看護ステーションで働くことになり、
やってみると、長時間を一人の利用者さんと過ごせることが非常に面白く感じられ、それが私にとってのやりがいになりました。
訪問看護のやりがい
長期間にわたって利用者さんと過ごせることはもちろんですが、そのほかにも必要性・やりがいを感じ取り組んでいます。
緊急のコールがあった際は、話をしっかりと聞いて、可能な限り現場に行くようにすることで、利用者さんが安心することが多く、それによって信頼関係が築けます。
医師と利用者さんとのコミュニケーションをつなぐ橋渡しの役割を果たすことも重要に感じております。
当ステーションでは、特にターミナルケアに力を入れており、訪問看護が関わることで、どんなに困難な状況の利用者さんでも自宅で最期を迎えることができます。
それは病院では得られない経験です。
私たちに求められているのは、地域で利用者さんの最期を迎えるサポートと、可能な限り長く彼らがしたいことを続ける手助けをすることです。
印象に残っているエピソード
印象に残っているエピソードは、旅行に行きたいと強く望まれていた利用者さんについてです。
その方の体調と薬のタイミングを見て、医師と相談しながら、最終的にはその方はご家族と旅行に行くことができました。
また、他には、入院中だったけれどどうしても自宅に帰りたいと望んでいた方がいました。
その方は、ケアマネージャーやヘルパー、薬剤師と一緒にチームを組んでケアを提供し、1泊2日で自宅に戻ることができました。
最期にやり残したことを達成でき、本当に感動的でした。
どちらも、訪問看護ならでは可能だったことと思っております。




