求人情報
東京都千代田区の訪問看護ステーション
時給
1,800 円~2,000 円勤務時間
9:00~18:00の間で相談可能休日
週1~相談可能 1日訪問1件分から相談可能アクセス
東京メトロ有楽町線 麹町駅、東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅
募集要項
募集要項
応募資格
准看護師: 不可
仕事内容
主な対象者
・認知症の方
・がん末期の方
・在宅酸素使用の方
・尿道カテーテル留置の方
・自宅(施設)お看取りの方
・施設(グループホーム)ご入居の方
・シャワー浴・入浴介助が必要な方 など
勤務形態
勤務時間
休日
休日備考
給与
給与備考
なし
【昇給】
年1回
【その他】
時給制
手当
ご希望があれば、
オンコール待機手当(平日):1,000円/日
オンコール待機手当(休日):2,000円/日
【その他手当】
雨の日手当 雨の日訪問したら100円/日
福利厚生
・ユニフォーム貸与
・通勤手当(月2万円まで)
・訪問自転車貸与あり
・研修費補助あり
・産休育休制度
定年
試用期間
応募要件
歓迎要件
選考プロセス
1選考プロセス
お問い合わせ
まずは事業所の見学だけでも結構です!気軽にお問い合わせください!
お問い合わせ後、弊社担当者からご連絡いたします!
2
見学
事業所内の見学はもちろん、同行訪問もセッティング可能です!
見学の所要時間は1時間・半日・1日など、ご相談可能です!
3
面接(1回)
見学後、希望が合えば採用面接をセッティングをいたします!
通常、面接は1回のみとなります!
4
ご内定
面接後〈1週間以内〉を目安として結果のご報告をいたします!
勤務開始日はご希望に合わせて相談可能です!
同行見学の可否
web面接の可否
よくある質問
よくある質問
Q.訪問看護未経験者でも大丈夫でしょうか?
Q.臨床経験が短い、もしくはブランクがあるのですが大丈夫ですか?
Q.子育て中です。子どもの急な体調不良時の相談は可能ですか?
Q.教育・サポートは受けられますか?
Q.オンコール業務は必須ですか?
事業所情報
麹町駅・2017年開設・ご利用者様に寄り添った看護を目指す訪問看護ステーション
地域に寄り添う訪問看護を、麹町で。
地下鉄有楽町線「麹町」駅、半蔵門線「半蔵門」駅から徒歩圏内と、アクセス良好な《麹町訪問看護ステーション》では、看護師としての経験を活かし、利用者さま一人ひとりにしっかり向き合える環境をご用意しています。
ステーションは全面ガラス張りで、明るく開放感のある職場。地域のご家族や医療・福祉関係者の方々が気軽に立ち寄れる、あたたかくアットホームな雰囲気が魅力です。
現在、20〜50代の看護師6名が在籍。少数精鋭ならではの風通しの良さがあり、スタッフ同士の連携もスムーズ。看護師同士の相談もしやすく、安心して働ける環境です。
訪問先はご自宅に加えて施設もあり、軽症から重症まで幅広いケースを経験できるため、スキルアップにもつながります。
こんな方を歓迎します
利用者さま一人ひとりに丁寧に向き合いたい方
病棟勤務とは違うやりがいを求めている方
地域医療に貢献したいという想いのある方
あなたの経験が、地域を支える大きな力になります。
ぜひ《麹町訪問看護ステーション》で、私たちと一緒に働きませんか?
住所・地図
大きな地図を見る
アクセス
東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅
営業時間
休業日
事業開始日
受動喫煙防止措置
働き方
事業所の特徴
事業所の特徴
メンバー
私たちは利用者様一人ひとりに寄り添ったケアを提供することを心がけています。
メンバー同士の協力と連携を大切にし、チームワークを重視しています。
私たちのステーションでは、お互い助け合いながら働くアットホームな雰囲気が特徴です。
理念・歴史・カルチャー
私たちは、利用者様との信頼関係を大切にし、一人ひとりに合わせた看護を提供しています。
そのため、移動時間をなるべく10分以内に抑え、スタッフがご利用者様の一人一人の看護に集中できる環境づくりができるように努めています。
教育サポート
初めてのご利用者様のところには一人で行くことはなく、同行訪問では1利用者様には3回の同行を行う体制を整えています。
また、新人看護師は同行訪問を通じて実務を学び、不安な処置に対しても安心して対応できるよう独り立ちした後もサポートしています。
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?ステーションの
雰囲気
年齢層
- 20代
- 30代
- 40代
- 50代
- 60代
男女比率
看護師
看護師・常勤換算数
理学療法士数
訪問看護におけるリハビリ
テーションとは?
作業療法士数
言語聴覚士数
その他・専門職
備考
🌱「訪問看護は一人で不安。。。」
そんなイメージをお持ちの方へ。
動画には、訪問から戻ったスタッフへの「おかえり」「どうだった?」という自然な声かけや、相談しやすい空気感が詰まっています。
🌱「ひとりで抱え込まなくていい」
私たちが大切にしている 心理的安全性のある職場を、ぜひ動画で感じてください。
▼動画ページは、当ステーションのホームページ、採用ページから見れます。
「麹町訪問看護ステーション で 検索」
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?ご利用者の傾向
ご利用者数
医療保険/介護保険
訪問看護における医療保険
と介護保険とは?
年間看取り件数
訪問看護での終末期ケア、
在宅看取りとは?
小児科の受け入れ
訪問看護での小児看護と
は?
精神科の受け入れ
訪問看護での精神科看護と
は?
症例・診療科・
領域
難病(ALS、パーキンソン、筋ジス 等)
呼吸器
循環器
神経系
内分泌・栄養および代謝疾患
高齢者看護
認知症ケア
皮膚創傷ケア
精神科看護
緩和ケア
ターミナルケア
グリーフケア
リハビリテーション
退院調整
家族看護
地域連携
フットケア
保険外対応
備考
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?働き方の融通
夜間緊急出動の
頻度
残業時間の目安
担当制
一日の訪問件数
訪問エリア
訪問エリアの目安
移動手段
(自転車)
移動手段(車)
移動手段
(原付バイク)
24時間体制
オンコール体制
オンコール業務とは?
・常勤:必須
・非常勤:オンコール対応希望の方には対応お願いしています。
・2ndコール体制:無し
・当番回数目安:1stのみ 10回/月
・緊急訪問時の現場直行:不可
電子カルテ利用
ユニフォーム貸与
自動車や自転車の貸与
土曜日の勤務
日曜日の勤務
祝日の勤務 ※大型連休時を除く
勤務備考
連休取得
直行直帰
駐車場の用意
定期的なカンファレンス
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?同行訪問の期間
訪問看護におけるフィジカル
アセスメントとは?
経験者 / ベテラン/ブランク無し:基本、各ご利用者様2名につき最低3回は同行訪問、慣れてきても必要時同行
教育カリキュラム
教育担当者
(プリセプター)
社内勉強会・発表会の定期開催
訪問看護の研修会・勉強会とは?
社外研修の費用補助
認定・専門・その他 資格取得の支援
管理・経営・独立への支援
備考
管理者紹介
管理者紹介
成戸 智子(ナルト トモコ)
公立の総合病院で産休・育休も経て10数年間勤務。
勤務時は、循環器、CCU、神経内科、救命センター(ICU含め)など幅広い病棟での経験を積み、その後、転居のため退職。
その後、有料老人ホームでの施設内での看護業務にて復帰し、在宅看護により深く従事するために、訪問看護に転職し、現職。
訪問看護の魅力とは。
訪問看護の魅力は、ご利用者様の生活が尊重され、その人の希望ややりたいことに寄り添ってケアを提供できるところです。
病院では全てが決まっている中で、在宅では柔軟なケアが可能になります。
たとえばゆっくり起きたい時はゆっくり起きて、2食でいい人は2食でいいといったように、休息を大切にしながら、食事の回数もそのご利用者様が希望されることを尊重できるところが在宅の魅力だと思います。
訪問看護を目指したきっかけ
最初は、紹介で老人ホームの立ち上げに誘っていただいたことが在宅を始めたきっかけでした。
ただ、もともと病院の救命で従事していた頃、病床のベットが足りず受け入れられないという問題に直面していました。
救命という仕事は好きで、新しい救命患者を受け入れていくという意義でも、在宅で過ごしたい患者さんを受け入れられる在宅で看護の提供ができる働き方を考えるようにもなりました。
そして、一人でも在宅という、ここが自分の場所だと思えるように、安心して過ごせる生活の場所を提供し、ご利用者様の生活をこれからも守ってあげていきたいと思います。
最期に少しだけ帰ってきたご利用者様
最初の頃は心を開いてくれなかった心不全を抱えるご利用者様がいました。
初日からなかなか頑固な方で厳しい状況でしたが、ご利用者様の希望を叶えるために、色々な支援をしていく中で、関係は変わっていきました。
例えば、在宅酸素療法をしていたご利用者様は旅行が好きだったので、定期的に別荘での旅行を楽しむために、必要な酸素の手配を行ったり。
旅行中も、お電話で状態を確認したりしていました。
最後は病院か家で過ごすかで病院を選ばれましたが、最後一時的にご自宅に帰ってきました。
退院した理由は、私たち訪問看護師やケアマネさんや、たくさんの方に挨拶をするためでした。
心不全と向き合いながらも最後の旅行を実現させました。
彼のような利用者様のためにも、より多くの方に快適で安心な生活を提供できるよう日々取り組んでいます。




