求人情報
兵庫県伊丹市の訪問看護ステーション
月給
280,000 円~300,000 円勤務時間
8:30〜17:30(休憩60分)※オンコール応相談/残業ほぼなし
休日
週休2日(シフト制)アクセス
阪急伊丹線「新伊丹駅」駅前徒歩2分募集要項
募集要項
応募資格
准看護師: 不可
仕事内容
多職種連携あり
移動は車・電動自転車・バイク。
勤務形態
勤務時間
※オンコール応相談/残業ほぼなし
休日
休日備考
夏季休暇(最大3日)
年末年始(5日)
年次有給休暇
産休育休
子の看護休暇
介護休暇
慶弔休暇
給与
給与備考
賞与:実績に応じて年2回(12月・6月)
手当
資格手当(認定・専門・その他):20,000円
住宅手当:扶養家族なし10,000円/扶養家族あり20,000円(いずれも本人名義)
通勤手当:上限10,000円/月
その他 緊急訪問手当など
福利厚生
交通費支給(上限10,000円/月)
住宅手当(本人名義:扶養なし10,000円/月・扶養あり20,000円/月)
ユニフォーム支給
タブレット貸与
定年
試用期間
応募要件
歓迎要件
チームワークを重視できる方
自ら考え行動していく姿勢のある方
訪問看護未経験歓迎
選考プロセス
1.応募選考プロセス
2.書類選考
3.面接
4.内定
同行見学の可否
web面接の可否
よくある質問
よくある質問
Q.事業所の雰囲気を知りたいのですが可能でしょうか?
Q.子育て中です。子どもの急な体調不良時の相談は可能ですか?
Q.看護師としてのブランクがあり心配です。大丈夫でしょうか?
Q.オンコールがあることが心配です。
Q.どんな看護師に来てほしいと思いますか?
事業所情報
あなたの看護で、家で生きるを支える訪問看護ステーションです。新伊丹駅徒歩2分と交通も便利です。
ベネケア訪問看護ステーションは、「地域で最も安心して頼れる訪問看護ステーション」を目指し、利用者さま一人ひとりの暮らしに寄り添う看護を提供しています。私たちが大切にしているのは、病気や障害だけを見るのではなく、「その人が、どんな思いで、どんな人生を歩んできたのか」に目を向けることです。住み慣れた自宅で、その人らしく生き続けたいという想いを、看護の力で支えたいと考えています。
ベネケアの看護の根底にあるのは、「他責ではなく自責で考える姿勢」です。環境や制度、誰かの判断のせいにするのではなく、「今の状況で、自分にできる最善は何か」を考え続けること。その積み重ねが、利用者さまやご家族からの信頼につながると私たちは信じています。また、正解のない在宅の現場だからこそ、常に利用者さまの立場に立ち、ねっこから寄り添う看護を大切にしています。
訪問看護は、決して一人で抱え込む仕事ではありません。ベネケアでは「決してひとりにしない」ことを大切な価値観とし、どんな小さな変化や不安もチームで共有し、支え合う体制を整えています。困ったときに「相談していい」と思える空気、失敗から学び合える関係性が、安心して挑戦できる環境をつくっています。
病院とは異なる環境に、不安を感じる方もいるかもしれません。それでも、「今までの環境から小さくても一歩踏み出してみたい」「もっと利用者の近くで看護がしたい」そんな想いを持つ方にとって、ベネケアは成長できる場所です。あたりまえのケアを、誠実に、丁寧に積み重ねながら、昨日より少し成長する。その先に、地域から信頼され、頼られる看護師の姿があります。
あなたの看護で、誰かの「家で生きる」を支える。
ベネケア訪問看護ステーションは、その一歩を共に歩む仲間を待っています。
住所・地図
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アクセス
営業時間
休業日
事業開始日
受動喫煙防止措置
働き方
事業所の特徴
事業所の特徴
エリア・立地
訪問看護に初めて挑戦する方でも、まずは働く基盤(通いやすさ)を確保しやすい点が魅力です。
働き方
平日中心の訪問だけでは得られにくい「生活の場での看護」を経験しやすく、在宅の視点を深めたい方に向いた体制です。
その他
立ち上げ期の現場で、仕組みづくりや業務改善に関わりながら働きたい方にフィットします。
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?ステーションの
雰囲気
年齢層
- 20代
- 30代
- 40代
- 50代
- 60代
男女比率
看護師
看護師・常勤換算数
理学療法士数
訪問看護におけるリハビリ
テーションとは?
作業療法士数
言語聴覚士数
その他・専門職
備考
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?ご利用者の傾向
ご利用者数
医療保険/介護保険
訪問看護における医療保険
と介護保険とは?
年間看取り件数
訪問看護での終末期ケア、
在宅看取りとは?
小児科の受け入れ
訪問看護での小児看護と
は?
精神科の受け入れ
訪問看護での精神科看護と
は?
症例・診療科・
領域
難病(ALS、パーキンソン、筋ジス 等)
呼吸器
循環器
神経系
内分泌・栄養および代謝疾患
高齢者看護
小児看護
認知症ケア
皮膚創傷ケア
精神科看護
緩和ケア
ターミナルケア
リハビリテーション
退院調整
地域連携
メディカルアロマ
フットケア
備考
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?働き方の融通
夜間緊急出動の
頻度
残業時間の目安
担当制
一日の訪問件数
訪問エリア
訪問エリアの目安
移動手段
(自転車)
移動手段(車)
移動手段
(原付バイク)
24時間体制
オンコール体制
オンコール業務とは?
・非常勤:なし
・当番回数:要相談
・深夜の緊急訪問:直行可
・2ndコール体制:あり
電子カルテ利用
ユニフォーム貸与
自動車や自転車の貸与
土曜日の勤務
日曜日の勤務
祝日の勤務 ※大型連休時を除く
勤務備考
連休取得
直行直帰
駐車場の用意
定期的なカンファレンス
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?同行訪問の期間
訪問看護におけるフィジカル
アセスメントとは?
経験者/ブランクなし/状況に応じて
教育カリキュラム
教育担当者
(プリセプター)
社内勉強会・発表会の定期開催
訪問看護の研修会・勉強会とは?
社外研修の費用補助
認定・専門・その他 資格取得の支援
管理・経営・独立への支援
備考
管理者紹介
管理者紹介

足立 拓也(アダチ タクヤ)
看護師として医療現場に携わる中で、急性期から慢性期、終末期まで、さまざまな人生の場面に立ち会ってきました。その経験を通して強く感じたのは、「医療の正解」よりも、「その人にとっての納得」や「その人らしさ」を大切にする看護の重要性です。
ベネケア訪問看護ステーションは、利用者さまが住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるよう、一人ひとりの思いに丁寧に向き合う看護を提供したいという想いから立ち上げました。
他責ではなく自責で考え、常に「今、自分にできる最善は何か」を問い続けることを大切にしています。また、訪問看護は決して一人で頑張る仕事ではなく、仲間と支え合うチームであるべきだと考えています。
利用者さまにも、働く仲間にも「ここなら安心して任せられる」と思ってもらえるステーションを目指し、日々現場に向き合っています。
完璧じゃなくていい。一緒に考える看護をしませんか
訪問看護に興味はあるけれど、不安の方が先に立つ。
そんな気持ちを抱えている方にこそ、ベネケアのことを知ってほしいと思っています。
私自身、これまでの看護の中で何度も悩み、立ち止まりながら、「この判断でよかったのか」と自分に問い続けてきました。だからこそ、誰かのせいにするのではなく、「今の自分にできる最善は何か」を一緒に考える姿勢を大切にしています。
ベネケアでは、ひとりで抱え込む看護はしません。迷ったとき、困ったときは、必ずチームで支えます。小さくても一歩踏み出してみたい、その気持ちがあれば十分です。
利用者さんにも、仲間にも誠実に向き合いながら、地域で信頼される看護を一緒につくっていきましょう。
スタッフ紹介
スタッフ紹介

山口 幸枝(ヤマグチ ユキエ)
看護師として、これまでさまざまな利用者さまやご家族と関わる中で、「その人らしく過ごすことを支える看護」の大切さを学んできました。病状や年齢だけで判断するのではなく、今どんな思いで過ごされているのかに目を向けることを心がけています。
訪問看護では、利用者さまの生活の場に入らせていただくからこそ、安心感と信頼関係を大切にし、丁寧な関わりを積み重ねることを何よりも重視しています。
小さな変化に気づき、困ったときは一人で抱え込まずチームで共有しながら、その方にとって最善の看護を考えていきたいと思っています。利用者さまやご家族に「来てもらってよかった」と感じていただけるよう、日々誠実に向き合っていきます。
スタッフからのメッセージ
訪問看護に興味はあるけれど、「自分にできるだろうか」「一人で判断できるか不安」
そんな気持ちを持っている方も多いのではないでしょうか。私も、最初は同じ思いでした。
ベネケアでは、経験の多さやスピードよりも、「利用者さんの立場で考えようとする気持ち」を大切にしています。分からないことはそのままにせず、相談しながら一緒に考えていく。そんな看護ができる環境です。
完璧でなくて構いません。今の環境から少しだけ踏み出してみたい、丁寧に看護と向き合いたい。そう思えたなら、ぜひ一度ベネケアを見に来てください。あなたの歩幅に合わせて、私たちは一緒に進んでいきます。

種田 みなみ(タネダ ミナミ)
看護師として働く中で、利用者さま一人ひとりの生活や背景に目を向け、その人らしさを大切にした看護を心がけてきました。訪問看護では、ご自宅という大切な場所に伺うからこそ、安心して過ごしていただける関わりを大切にしています。
分からないことや迷う場面では、一人で抱え込まず、チームで相談しながらより良い看護を考えていく姿勢を大切にしています。小さな変化にも気づけるよう、日々丁寧に利用者さまと向き合っています。
利用者さまやご家族に「来てもらえてよかった」と思っていただけるよう、これからも誠実に看護に取り組んでいきます。
スタッフからのメッセージ
訪問看護と聞くと、「一人で訪問する」「判断が難しそう」と、不安に感じる方も多いと思います。私自身も、最初は同じ気持ちでした。
でも実際に働いてみて感じたのは、訪問看護は決して一人で抱え込む仕事ではない、ということです。ベネケアには、迷ったときにすぐ相談できる仲間がいて、「一緒に考える」文化があります。
利用者さんの生活の場に入るからこそ、マニュアル通りにはいかないこともありますが、その分、看護のやりがいや人とのつながりを強く感じられます。
今の自分にできることを大切にしながら、少しずつ経験を積んでいける環境です。
不安があっても大丈夫。ベネケアで、一緒にあなたらしい看護を見つけていきませんか。

足立 公代美(アダチ キヨミ)
看護師としてこれまで、利用者さまやご家族の思いに丁寧に耳を傾け、その人らしい生活を支える看護を大切にしてきました。病状や状態だけで判断するのではなく、「今、何を一番大切にされているのか」を考えながら関わることを心がけています。
訪問看護は、ご自宅という生活の場に入らせていただく仕事だからこそ、安心感と信頼関係が何より重要だと感じています。小さな変化にも気づけるよう丁寧な観察を行い、必要なときにはチームで相談しながら、その方にとって最善の看護を考えていきたいと思っています。
利用者さまやご家族に「ここに頼んでよかった」と思っていただけるよう、日々誠実に看護に向き合っています。
スタッフからのメッセージ
訪問看護の仕事は、特別なことをする場ではないと感じています。
利用者さまの生活の中で起こる、日々の小さな変化に気づき、当たり前のケアを丁寧に続けていく。その積み重ねが、信頼や安心につながっていく仕事です。
忙しさや正解のなさに戸惑うこともありますが、ベネケアでは「一人で完結する看護」を求められることはありません。日々の気づきや迷いを共有しながら、チームでより良い関わりを考えていける環境があります。
派手さはなくても、利用者さまの暮らしに確かに根を張る看護がしたい方、長く看護師として働き続けたい方に、ベネケアは向いている場所だと思います。
無理なく、自分らしく、看護を続けていきたい方と一緒に働けたら嬉しいです。




