求人情報
神奈川県横浜市青葉区の訪問看護ステーション
時給
1,700 円~勤務時間
8:30-17:30休日
週3日から相談可能アクセス
東急田園都市線 「 市が尾駅 」 下車 徒歩5分募集要項
募集要項
応募資格
看護師: 可
准看護師: 可
准看護師: 可
仕事内容
■訪問看護業務全般
・健康状態の管理
・各種医療処置
・関係機関との情報連携
・報告書作成
・健康状態の管理
・各種医療処置
・関係機関との情報連携
・報告書作成
勤務形態
非常勤
勤務時間
8:30-17:30
休日
週3日から相談可能
休日備考
1日6時間の勤務から相談可能
給与
時給 1,700 円~
給与備考
【賞与】
なし
【昇給】
年1回
【その他】
経験値により時給変動
なし
【昇給】
年1回
【その他】
経験値により時給変動
手当
【オンコール手当】
オンコール待機手当(休日):3,000円/回数
オンコール出動手当(平日):2,000円/回数
電話対応:1回 500円
【インセンティブ手当】
なし
オンコール待機手当(休日):3,000円/回数
オンコール出動手当(平日):2,000円/回数
電話対応:1回 500円
【インセンティブ手当】
なし
福利厚生
・社会保険完備
・ユニフォーム貸与
・通勤手当(45000万円/月まで)
・訪問車貸与あり
・研修費補助あり
・産休育休制度
・ユニフォーム貸与
・通勤手当(45000万円/月まで)
・訪問車貸与あり
・研修費補助あり
・産休育休制度
定年
60歳(応相談、再雇用あり)
試用期間
3か月 処遇変更なし
応募要件
看護師資格。准看護師は応相談。詳しくはお問い合わせください。
歓迎要件
-
選考プロセス
1選考プロセス
お問い合わせ
まずは事業所の見学だけでも結構です!気軽にお問い合わせください!
お問い合わせ後、弊社担当者からご連絡いたします!
2
見学
事業所内の見学はもちろん、同行訪問もセッティング可能です!
見学の所要時間は1時間・半日・1日など、ご相談可能です!
3
面接(1回)
見学後、希望が合えば採用面接をセッティングいたします!
通常、面接は1回のみとなります!
4
ご内定
面接後〈1週間以内〉を目安として結果のご報告をいたします!
勤務開始日はご希望に合わせて相談可能です!
同行見学の可否
応相談
web面接の可否
応相談
よくある質問
よくある質問
Q.訪問看護未経験者でも大丈夫でしょうか?
A.大丈夫です。気軽にご相談ください。
Q.臨床経験が短い、もしくはブランクがあるのですが大丈夫ですか?
A.はい。まずは気軽にご相談ください。
Q.子育て中です。子どもの急な体調不良時の相談は可能ですか?
A.急な体調不良時もスタッフ同士でサポートしますので安心してください。
Q.教育・サポートは受けられますか?
A.はい、同行訪問でのOJTや、勉強会、社外研修もありますのでご安心ください。
Q.オンコール業務は必須ですか?
A.常勤は必ずお願いしております。回数や頻度に関してはご相談しつつ決めていきます。
事業所情報
1 / 1
「幸せの創造」を基本理念とする横浜市にある訪問看護ステーション
私たちは、訪問看護を通じて、ご利用者さまの「幸せ」の創造に寄与します。
安心と信頼に満ちたサービスで、超高齢社会に立ち向かいます。
住所・地図
〒225-0024神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町25-6
大きな地図を見る
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アクセス
東急田園都市線 「 市が尾駅 」 下車 徒歩5分
営業時間
8時30分~17時30分
休業日
土日祝
事業開始日
2011/12/01
受動喫煙防止措置
屋内禁煙
働き方
事業所の特徴
事業所の特徴
メンバー
当ステーションでは、多様な背景を持つスタッフが連携しています。
共通するのは、全ての人々に「幸せ」を感じてもらうという願い。
そのために、専門知識と愛情を活かして、一人ひとりのご利用者さまと向き合っています。
共通するのは、全ての人々に「幸せ」を感じてもらうという願い。
そのために、専門知識と愛情を活かして、一人ひとりのご利用者さまと向き合っています。
働き方
柔軟な勤務時間と日数相談が可能です。
生活とのバランスを大切にしながら、看護師としての専門性を活かせます。
また、バイク通勤も可能。無料駐輪場あります。
生活とのバランスを大切にしながら、看護師としての専門性を活かせます。
また、バイク通勤も可能。無料駐輪場あります。
理念・歴史・カルチャー
「幸せの創造」こそが私たちの基本理念。
笑顔あふれる「幸せ」の連鎖を生み出し、それが本当の社会貢献と信じています。
社会福祉法人としての存在が皆さまの安心につながることを願っています。
笑顔あふれる「幸せ」の連鎖を生み出し、それが本当の社会貢献と信じています。
社会福祉法人としての存在が皆さまの安心につながることを願っています。
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?
スタッフ構成
訪問看護ステーションにおけるチームとは?ステーションの
雰囲気
年齢層
- 20代
- 30代
- 40代
- 50代
- 60代
男女比率
看護師
常勤:4名(総数4名)
看護師・常勤換算数
4 名
理学療法士数
訪問看護におけるリハビリ
テーションとは?
常勤:4名
作業療法士数
-
言語聴覚士数
-
常勤:1名
その他・専門職
-
備考
-
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?
ご利用者傾向
訪問看護の利用者でよく見る疾患・対象とは?ご利用者の傾向
ご利用者数
〜150
医療保険/介護保険
訪問看護における医療保険
と介護保険とは?
1:9
年間看取り件数
訪問看護での終末期ケア、
在宅看取りとは?
〜10
小児科の受け入れ
訪問看護での小児看護と
は?
なし
精神科の受け入れ
訪問看護での精神科看護と
は?
少ない
症例・診療科・
領域
がん
難病(ALS、パーキンソン、筋ジス 等)
呼吸器
循環器
神経系
内分泌・栄養および代謝疾患
高齢者看護
小児看護
認知症ケア
皮膚創傷ケア
精神科看護
緩和ケア
ターミナルケア
グリーフケア
リハビリテーション
退院調整
家族看護
地域連携
リンパドレナージュ
メディカルアロマ
フットケア
保険外対応
難病(ALS、パーキンソン、筋ジス 等)
呼吸器
循環器
神経系
内分泌・栄養および代謝疾患
高齢者看護
小児看護
認知症ケア
皮膚創傷ケア
精神科看護
緩和ケア
ターミナルケア
グリーフケア
リハビリテーション
退院調整
家族看護
地域連携
リンパドレナージュ
メディカルアロマ
フットケア
保険外対応
備考
-
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?
現場の働き方
訪問看護ステーションの働き方とは?働き方の融通
夜間緊急出動の
頻度
残業時間の目安
担当制
一日の訪問件数
4-5件(60分訪問)
訪問エリア
横浜市青葉区・都筑区・緑区、川崎市宮前区・麻生区
訪問エリアの目安
横浜市青葉区・都筑区・緑区、川崎市宮前区・麻生区
移動手段
(自転車)
多い
移動手段(車)
多い
移動手段
(原付バイク)
なし
24時間体制
有り
オンコール体制
オンコール業務とは?
人員体制:3名
常勤:必須
非常勤:応相談
2ndコール体制:原則固定メンバーのみ対応(管理者、管理者代理など)
当番回数目安:10回/月 ※1st・2ndを含める
緊急訪問時の現場直行:可
常勤:必須
非常勤:応相談
2ndコール体制:原則固定メンバーのみ対応(管理者、管理者代理など)
当番回数目安:10回/月 ※1st・2ndを含める
緊急訪問時の現場直行:可
電子カルテ利用
有り
ユニフォーム貸与
有り
自動車や自転車の貸与
有り
土曜日の勤務
無し
日曜日の勤務
無し
祝日の勤務 ※大型連休時を除く
無し
勤務備考
週休二日制
連休取得
~5連休
直行直帰
応相談
駐車場の用意
無し
定期的なカンファレンス
有り
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?
教育体制
訪問看護のキャリア形成とは?同行訪問の期間
訪問看護におけるフィジカル
アセスメントとは?
未経験者 / 若手 / ブランク有り:1-3か月 スキルにより変動あり
経験者 / ベテラン/ブランク無し:1-3か月 スキルにより変動あり
経験者 / ベテラン/ブランク無し:1-3か月 スキルにより変動あり
教育カリキュラム
独自カリキュラム
教育担当者
(プリセプター)
有り
社内勉強会・発表会の定期開催
訪問看護の研修会・勉強会とは?
有り
社外研修の費用補助
有り(指定のみ)
認定・専門・その他 資格取得の支援
有り
管理・経営・独立への支援
無し
備考
-
管理者紹介
管理者紹介
秋山 静子(アキヤマ シズコ)
管理者、看護師
病院勤務、クリニックを経て訪問看護の世界へ足を踏み入れました。
現在訪問看護に携わって5年目を迎えました。
訪問看護を始めたキッカケ
私が訪問看護を始めるきっかけとなったのは、前職のクリニックが閉院し、新たな管理者が必要とされた時でした。
その時、私はこの新しいチャレンジを、自身の成長と利用者のためにと思い切って受け入れました。
以来、訪問看護の魅力に日々触れることができ、この仕事を選んだことを一度も後悔したことはありません。
求める求職者
私たちは、元気で優しい方々を探しています。コミュニケーションスキルが鍵となります。
利用者様の自宅での生活を、一緒に長く、より豊かなものにできる方をお待ちしています。
未経験の方でも歓迎します。
印象に残っている利用者様
私が一番印象に残っている利用者は、高齢になり体が思うように動かなくなった男性です。
彼に認知症の症状はありませんでしたが、身体の動きが次第に鈍くなりました。
しかし、彼は一生懸命リハビリに取り組み、自分で歩けるようになることを目指しました。
彼のその姿勢は、私たち看護スタッフにとっても大きな励みとなりました。




